いつのまにか 育った 私たち
19
私たちは 同じクラス なった、寒い冬
路地へ 歩いた日
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「ソクジン、”清純
「うん?”
「さつまいも 好きではない?ㅎㅎ”清純
と言う さつまいも 封筒 渡す
「まあ?ㅋㅋㅋㅋㅋㅋ あなた 覚えています。”
「当然ではない!!”清純
「私は 世界で 一番幸せだった 瞬間 その時でした。!!”清純
「感動です、清純ああ”ソクジン
「ㅎㅎㅎ..ありがとう あまり ありがとう..”清純
「私の友達だから あまり ありがとう「 清純
”私は もっと あまり ありがとう あなたは 私の隣にいて「 ソクジン

