-私一つ、あなた二人-

0. プロローグ

寒い冬
あなたは私と約束をしましたか?




「ここでまた会いましょう」
「行かないで




あなたは何も言わなかった?
雪が降るとぼやけて君が 見えない

photo

しかし、あなたが何も言わずに頭を回してしまうのは
おっぱいに差し込んだ



とても暖かい君だったのに
そう 冷たい できませんでした。



私はあなたを見たくありませんでした。
その人この私に来た




あなたが 死んで 君と同じ人が来た
話はここまで
次の話は次の4日に話します。
「ジョングク」