プロデュース(プデュ)X101 短編コレクション集

[PRODUCE X101]《ソン・ヒョンジュン》<カトク>

ウリバンビーグル転校

















教室案 -

캬캬캄캄캬
しっかり
エベベㅔベベベベブン -





ドリューグ


シャララン-☆
「みんな静かにしてください!」

「..」

「私たちのクラスに転校生が来ました⍢」

「女ですか?」

「男かも」

「きれいですか?」

「ちゃん!^^」

「こんにちは?私はソン・ヒョンジュンと言います(๑•̀ㅁ•́๑)!」

「꺆! ふぅっぺぁ…」

「私はここで死ぬのか?」

「ああ…なんだ男じゃ…」

「先生私の隣に座ってください!」

私 -
ナヤナ--!


無視 
「ヒョンジュンはジャン〜ギヘンギンエの隣にありません= 3」

ちょっと...




「こんにちは?私はソン・ヒョンジュン、あなたは?」

「ああ…こんにちは…?

「お、私もソンさんなのに!」






ヨジュとヒョンジュンが話している間
ヨジュがトイレに行ってくるという。



「しばらくトイレに行きます」

「うん!」























トイレ



撮影 -

タック


「エヒュ…教室が一度も静かな日がない…」










ヨジュがトイレに行く間、教室の状況




「こんにちはヒョンジュン!」

「え、こんにちは?」

「さっき女主と何を言った?」

「え?ちょっと名前聞いて何…別れなかったデン?なぜ?」

「ああ…それは本当の女主が……」












ドゥルルリュック-


「あの…そこに出てくるのに」

「休む時間じゃない、私も私の席に行って座って―」

「あ……うん」








時間のウィザード
モロロロン-☆ ๑•̥﹏•̥๑









「ああああ!」

「うん?ああ、ヒョンジュン?」

「誰を期待したのか…」

「うん?いや。」

「今日の家のように行こう!」

「どこに住んでるの?」

「ヨの隣にXアパート、」

「私と同じアパート?」

「じゃあバリューガヤジング!!(๑•̀ㅁ•́๑)」

「..」

「ああそうだ!明日学校のように行けない…?」

「わかりました」

「番号あげて、連絡してください!~」








photophotophotophoto



*カトク後ヒョンジュンが視点*


「へへっ、私も鳥の友人生ガムダン♡(@'ω'@)/♡」























こんにちは、
私は別の記事を書いた
書いています…
しようとすると、次もスターシップ練習生です
じゃあ私は書く大会で뿅!



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