ウリバンビーグル転校
教室案 -
캬캬캄캄캬
しっかり
エベベㅔベベベベブン -
笑
ドリューグ
シャララン-☆
「みんな静かにしてください!」
「..」
「私たちのクラスに転校生が来ました⍢」
「女ですか?」
「男かも」
「きれいですか?」
「ちゃん!^^」
「꺆! ふぅっぺぁ…」
「私はここで死ぬのか?」
「ああ…なんだ男じゃ…」
「先生私の隣に座ってください!」
私 -
ナヤナ--!
無視
「ヒョンジュンはジャン〜ギヘンギンエの隣にありません= 3」
ちょっと...
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「こんにちは?私はソン・ヒョンジュン、あなたは?」
「ああ…こんにちは…?
「お、私もソンさんなのに!」
ヨジュとヒョンジュンが話している間
ヨジュがトイレに行ってくるという。
「しばらくトイレに行きます」
「うん!」
トイレ
撮影 -
タック
「エヒュ…教室が一度も静かな日がない…」
ヨジュがトイレに行く間、教室の状況
「こんにちはヒョンジュン!」
「え、こんにちは?」
「さっき女主と何を言った?」
「え?ちょっと名前聞いて何…別れなかったデン?なぜ?」
「ああ…それは本当の女主が……」
ドゥルルリュック-
「あの…そこに出てくるのに」
「休む時間じゃない、私も私の席に行って座って―」
「あ……うん」
時間のウィザード
モロロロン-☆ ๑•̥﹏•̥๑
「ああああ!」
「うん?ああ、ヒョンジュン?」
「うん?いや。」
「今日の家のように行こう!」
「どこに住んでるの?」
「ヨの隣にXアパート、」
「私と同じアパート?」
「じゃあバリューガヤジング!!(๑•̀ㅁ•́๑)」
「..」
「ああそうだ!明日学校のように行けない…?」
「わかりました」
「番号あげて、連絡してください!~」




*カトク後ヒョンジュンが視点*
「へへっ、私も鳥の友人生ガムダン♡(@'ω'@)/♡」
こんにちは、
私は別の記事を書いた
書いています…
しようとすると、次もスターシップ練習生です
じゃあ私は書く大会で뿅!
ジェフェットコード_YSZWEQ
