一進に撮られてしまうプロジェクト

01. 彼氏スキル

ここに来て... 


どんどん耳から止まる..










10分前。



photo
「来てね」 




ハル。なぜですか?なぜ?

どうしたの?



photo
「おお、おいよ」 



ハルハル、どうですか..

「ウィング..ウィング..」



パク・ジミンだ..!!

賛美する、パク・ジミン!


photo

「ああ…こんにちは?行きます、行っています!」 

「来るときにサイダーハナサオラㄱ」 

「え?気になるんですか?いや、心配しないで!」 

「やいちゃん…何の声?」 

ハ..
柴..私は何ですか?

パク・ジミンの裏側にどうしよう。
この..一度飛びましょう..



photo

「おい、今いたずら…」 



「..いや、いいよ」 





photo

「まあ…明日見てよ」 

































































..ふふ..これがまさに彼氏のスキルだ! 
近くに男がいてちょっとびっくりしましたね?ニードルは私ができません..













...

photo

「クレイジー…なぜ一人で笑ってるの…?」


「ハル、パクチㅠㅠㅠㅜㅜ」 


「やいちゃん、突然なぜアンワッ!
 あなたは自分のヤンデ?うん?」 


「それは…事情があったんだ…」 

側売って言えない…! ㅎ..



「そうだったんだ…?」




..ここと、パク・ヨジュサキヤ

「ああああ、すみません!」 




今日も睡眠は早くできないだろう..




































「流れて、ええと… 

...


..?


..8シネ


「シュバル!!!!」 




「よ!起きてパク・ジミン!!」 


「あ、シロ。」 


「8視野!!」 

photo
「もっとおやすみなさい!!!!」 


..


当たって起きる、ただ起きる?






「..ヨジュヤ、私はまず洗う!」