「転生:君を救う」

{エピソード1}

携帯電話で任意のアラームが鳴る

サムポンパパパパパパパパパグッ

すみません。 
ブース
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ハ.....ジョンx眠くなります。 
「うーちゃん」
(ねじ)クッ!
ツヤが入ったところは違いではなくトイレだった
洗面台に手を組んで乾いた洗水をしながら
 うーん…ハ…チョン・ホソクは新しいxです。

シャワー中…



うーん…涼しい…
(シャワーガウン着)
ちょっとおやすみなさい
(イソリはそうだ スキンとローションを塗る音だ)


(ワードローブを開けながら)
うーん…ああ今日も何ですか……ああ!知りません。
ルル~

キッチンに歩く

ダイニングテーブルには健康ジュースとサラダがありました
(フォークでサラダを輝きながら)
ああ..美味しいことをしておきましたか....(井戸井)

冷蔵庫からみかんを取り出し、皮をむいて食べていた






メモ帳にはこう書かれていた

—メモ帳—
ユンギさん…!
何と書いたでしょうか?見てみましょう!






そこに手を触れないと制限か?それとも尋ねてください。倒したくない場合は手を入れてください〜^^

初めてなのでたくさん公開しました…