【サルメの短編コレクション集】

[短編/パク・ジフン]年上の私の彼氏

私は年上の兄がいます。ハンサムな兄弟。だから女子たちが私をたくさん嫉妬していた。優しくて、親切で、可愛くてちゃん。ちゃん







ああ、そうです。私は今兄に行かなければなりません。私は急いでワーナービーカフェに走った。兄は退屈してから窓に着せられて絵を描いていた。こんなかわいいお兄さん。 






photo「ㅎ…女主はいつ来る…」




「おやすみなさい!来て!」






「ㅎㅎ遅くなったㅜ申し訳ありません。」







photo「いいえ、いいえ、5分遅れています!それは遅くはありませんでした!」




「それでも遅かったでしょう。ㅠとにかくありがとう。お兄ちゃん」





「本当…今日どこに行きますか?」






「うーん…そう…」





photo「今日は私たちのウォーキングデートしますか?」






「ああ、いい、いい!」





photo「一度好きなスムージーと私の好きなカリメルマキアートも出たら行こうㅎ」




すると振動ベルが鳴った。ジインジイン - ついに出てきたのか?兄も少し遅れてきたかよりㅎ可愛い、本当に。だから私は兄が好きではありません。



「え?



「えっ…?えっ!」 



ヒイク。





photo「うっちゃ、ここスムージーとキャラメルマキアートまた出ました~姫様」





「ㅎㅎ。もう行こうか?」





photo「いいね!あ、そうだ。私たち初めて会ったそちゃん桜の木道行ってみる?」



私たちが1年が過ぎたカップルだから、桜の木の道を思い出したのか、兄が提案をした。花が咲いていたらいいな。どうぞ、花が吹いてほしいです… 



「ハッ…!きれいに花が散る!」





photo「可愛い…私たちの女主のように」



こんな..スウィート男ㅠ私は兄に行って兄を抱いた。私の兄も私を抱きしめ、私たちのデートは終わりました。本当の兄と過ごすと時間が早く行って残念です。 



「お兄さん、大好きです」



photo「ㅎ私も、女主よ。そして私の彼女だから、私の一人だけの女性になってくれてありがとう」