「助けて」

2

「助けて」

ジョハ🦖



「ル…ルナよ…」



わかるとルナはナムジュンが変な声を出したのだ。



「ハル……何…何……?」




記者は団体として驚いた




「う……う」



(わからない)



数分後




「ルナヤ大丈夫だよね?」




photo



「は…わからない…」




「私も大変だし、猫が…………」




「何…??猫?」




「詳しく教えてください」



「さ…実は…」




これを話す




「ハ…とりあえず信じてあげよう」




「ありがとう…」




「お兄ちゃんしかいないね…」



数日後




「もう退院してもらえそうですね」



「はい…ありがとう」




そしてまた数日後




「学校に行きます」




「私も一緒に行くと、私が燃やしてあげます」

photo



「お兄ちゃん大丈夫」




「私も大丈夫」




「エイト」



「え…ええ!!!」

photo



「エヒュ…」



「は…こいつに兄…」



「流れる空気がいい」



「ミヤオン」



「え……この猫は……!」