*電話を変えてカトクがちょっとぎこちないです🥲

講堂到着
「先輩!」
パク・ジミン:「来ました」
「パク・ジミンはあなたをやる」
パク・ジミン…
「ああ」
「キム・ソクジン」
「先輩…バスケットボールするのもどうしてこんなにハンサムだったんですか?」
キム・ソクジン 「もちろんまた?」
「先輩カブは見えないようにしなければなりません^^」
キム・ソクジン「仕様します」
「はい^^」
ミン・ユンギ “ㅑキム・ソクジンガール
「はい、お兄さん」
キム・ソクジン
「なぜ」
ミン・ユンギ
「嫌いですか?」
ミン・ユンギ
「行ってきます」
パク・ジミン:
記事がたくさん短いです。
最近忙しいです。
