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ソクジン_ 「ああと言って本当に来る子供は初めて見た…」
「だからどうですか?」
ユンギ_
ツヤ_「^^」
「先輩かわいい党」
ソクジン_「お願いします。
コーチ1,2_
カードカウンターに任せた」
。
。
。
。
ジミン_「ヤ・パク・スビン」
「なぜ」
ジミン_「1年生同士が二次に行くのにあなたも行きますか?」
「ㄴ私はなぜあなたが行くのですか」
ジミン_」…エヒュ“
ソクジン_「紙が欲しいですね」
ジミン_「先輩は話が面倒ですか?」
ソクジン_「面倒」
ジミン_」
ただ私たちがパク・スビンに連れて行きます」
ソクジン_
ジミン_「いや、みんな先輩なんだけど、あんたがいればどうだよ」
ソクジン_「何してるの?
ジミン_「…それはわかりませんか?みんなㅈ…」
民主_「ジミンああ、すぐに連れて行きますか?雰囲気は少しです」
ジミン_「聞いたことがある?パク・スビン出て」
ソクジン_ ”…出て行くか“
「あってもいいですか?」
ソクジン_「知ってください」
「パク・ジミン私が知っているよ」
ジミン_「は…
。
。
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ソクジン_「私たちの子供たちのおやつや買い手」
ユンギ_「パク・スビン君が一緒に行ったと」
「私ですか?本当に?」
ユンギ_「ㅇㅇ」
民主_「私が一緒に行くように赤ちゃんをなぜ連れて行く^^」
「いや、私は行くことができます」
民主_
ソクジン_「ただスビンと行きます」
「先輩~」
ソクジン_「なぜ?」
「マラタン買ってください」
ソクジン_「そうそう」
「先輩~もしかして…唐古も一緒?」
ソクジン_「何?タンフルも?」
「それから私は先輩が好きです。
私の心は甘くて甘いです。
タンタンフルフルマラタンタンタンタンフルルルル
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こんにちは
本当に久しぶりに戻ってきたと思います。
心のチュスルとソクジンがグローバルなお祝いをする
帰ってきました
実際、できるだけ早く書くと書いています。
たくさん弱いストリンデ
それでも好きです… ??
今連載再ゲニ
ソク・ジンアはグローバル祝い、いつも愛しています💜
