キム・ソクジンをねじる[Talk]

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ソクジン_ 「ああと言って本当に来る子供は初めて見た…」

「だからどうですか?」

ユンギ_

ソクジン_「ユン・ギヤダッシュの代わりにファンチュ」

ツヤ_「^^」

「先輩かわいい党」

ソクジン_「お願いします。

コーチ1,2_
 カードカウンターに任せた」





ジミン_「ヤ・パク・スビン」

「なぜ」

ジミン_「1年生同士が二次に行くのにあなたも行きますか?」

「ㄴ私はなぜあなたが行くのですか」

ジミン_」…エヒュ“

ソクジン_「紙が欲しいですね」

ジミン_「先輩は話が面倒ですか?」

ソクジン_「面倒」

ジミン_」 
ただ私たちがパク・スビンに連れて行きます」

ソクジン_

ジミン_「いや、みんな先輩なんだけど、あんたがいればどうだよ」

ソクジン_「何してるの?

ジミン_「…それはわかりませんか?みんなㅈ…」

民主_「ジミンああ、すぐに連れて行きますか?雰囲気は少しです」

ジミン_「聞いたことがある?パク・スビン出て」

ソクジン_ ”…出て行くか“

「あってもいいですか?」

ソクジン_「知ってください」

「パク・ジミン私が知っているよ」

ジミン_「は…





ソクジン_「私たちの子供たちのおやつや買い手」

ユンギ_「パク・スビン君が一緒に行ったと」

「私ですか?本当に?」

ユンギ_「ㅇㅇ」

民主_「私が一緒に行くように赤ちゃんをなぜ連れて行く^^」

「いや、私は行くことができます」

民主_

ソクジン_「ただスビンと行きます」

「先輩~」

ソクジン_「なぜ?」

「マラタン買ってください」

ソクジン_「そうそう」

「先輩~もしかして…唐古も一緒?」

ソクジン_「何?タンフルも?」

「それから私は先輩が好きです。 
私の心は甘くて甘いです。
 タンタンフルフルマラタンタンタンタンフルルルル








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こんにちは

本当に久しぶりに戻ってきたと思います。

心のチュスルとソクジンがグローバルなお祝いをする

帰ってきました

実際、できるだけ早く書くと書いています。

たくさん弱いストリンデ

それでも好きです… ??

今連載再ゲニ





ソク・ジンアはグローバル祝い、いつも愛しています💜