キム・ソクジンをねじる[Talk]

12

とにかく会食が終わった後




「先輩」

@ソクジン:え?

「先輩は私はどうですか?考えてみると…

@ソクジン:…何を求める;;;ただ..

「私は嫌いですか?私の好きな人がどれだけ多いのに__-」

@ソクジン:特に嫌いだったことはない、

「それでは可能性あるのか?」

@ソクジン:それはできて、パク・ジミンとは何の事なのに。

「どうですか?ちょうど友達です、なぜですか?」

@ソクジン:いいえ。

「気になるんだ! やっぱり!! ウヒヒッ」

@ソクジン:何も..そう..まで。

「先輩もどんどん私にはまっているという証拠ですよ~」

@ソクジン:私…元来…何…

「え?顔が赤くなるのに?赤い!トマトトマト!」

@ソクジン:なに、、哀悼ではなく、チョーディングのような..

「ww












______



こんにちは
久しぶりに帰ってきました

この作品を連載してから長すぎます。
見てくれる方がいるか心配ですが

それでも作品完結はさせたい
また連載を始めるようになりました

久しぶりに申し訳ありません🙇🙇