「先輩」
@ソクジン:え?
「先輩は私はどうですか?考えてみると…
@ソクジン:…何を求める;;;ただ..
「私は嫌いですか?私の好きな人がどれだけ多いのに__-」
@ソクジン:特に嫌いだったことはない、
「それでは可能性あるのか?」
@ソクジン:それはできて、パク・ジミンとは何の事なのに。
「どうですか?ちょうど友達です、なぜですか?」
@ソクジン:いいえ。
「気になるんだ! やっぱり!! ウヒヒッ」
@ソクジン:何も..そう..まで。
「先輩もどんどん私にはまっているという証拠ですよ~」
@ソクジン:私…元来…何…
「え?顔が赤くなるのに?赤い!トマトトマト!」
@ソクジン:なに、、哀悼ではなく、チョーディングのような..
「ww
______
こんにちは
久しぶりに帰ってきました
この作品を連載してから長すぎます。
見てくれる方がいるか心配ですが
それでも作品完結はさせたい
また連載を始めるようになりました
久しぶりに申し訳ありません🙇🙇


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