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00_エピローグ
「君が泣いてはいけない」
「私がいなくなったら?」
「喜んで死ぬよ」
「そうじゃない」
「私が死ぬのを選ぶのになぜあなたが嫌い」
「お前を大切にしよう」
「それだけ?」
「うん」
「そう、チョンを見て…」
「私はあなたが自傷していることを知らないと思いましたか?」
「知っていた」
「…!どう……?」
「あなたの行動でダティが私」
「……」
「お前はすべてにダチナと純粋で時々愚かなまでしない」
「へへそんなにティーが出たの?」
「ええ、あなたは私を救うときもそうではありませんでしたが、弱いのです。」
「お前にやってみたかった…」
「そうだろうその時は君がいじめだったから」
「私もあなたのように…やりたかった…」
「センチュクでもしてよかった?」
「……いや……ただ見える人に見えたらいいな」
「誰かが私にそうした」
「..何と言ったのに..?」
「お前みたいなのは死んでしまうんだよ、財産も大事にする兼」
「!!!!それはあまりにもひどいのではない..?」
「これはひどいのか?
「……」
「あなたに自壊感を与えようとしたのではない」
「..知ってる」
「知っているよ」
「……」
「私たちもう別れるの?」
「うん…」
「うん」と言っては、次の次にも君を見られなかったそうして10年が過ぎた。
2021.2.16 完了
