[連載中止] for you, from me

7月24日(火)

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あなたのために、私から












ただ作品を休憩してしまった。
そして、もしかしたら戻らないかもしれないという、
そんな思いをした。

いいえ、ただ戻りたくありませんでした。

正直、あまりにも疲れた。
オンラインの私で私を作ることも難しかったし、
それを完全に自分で作ろうとしても、無理があった

そう本当に本当の格子になったようだった。
そして私の中に住む一つの人格をあきらめてしまいたかった
だから、ちょうど私の現実をあきらめるよりも、
オンラインをあきらめる方が慣れそうだった。

すぐに適応になるだろう。

ただ普段のように笑う時間が消えるだけなのに、
そもそも笑う時間は私に許されていないのですが、
適応が中断できない。

でも、反帽子たちとコミュニケーションする空間は、
その空間だけは私を置いてくれなかった。

小説アプリも、動画サイトも、写真アプリも
みんな私を置いた。
ただガバリって、未練なく。

しかし、、、しかし…コミュニケーションルーム、いいえ…
私を放さなかった。
最後までとった。

数日目の悩みだけだった。
13時間勉強して、
1時間運動

夜三眠いながら宿題/フォンをしても、
一生懸命書いた私が、
いつか傲慢になったという気がした。

私は、この愛も受けてはいけないのに、
ただ与えて、彼のコメントで一生懸命働かなければならないという
思考が少しずつ、少しずつ入り始めた。

休暇中に考えた結果、休暇は事実、
言葉だけ休みです。 学園の呪いだった。

正直、その呪いの間に文章を書く時間がないと思った。
いや、それも言い訳だったし、
ただその多くの時間の間に書くには、
モルフォン、夜遊びだったから
集中できないようで、
ストーリーも滅びそうだった。

そうすればみんな私を無視するだろう。
結局のところ、私は忘れるでしょう。

だから、怖かった。
自分がいないから、、、

私を覚えてくれないかな、
なかった存在になってしまうかな…