【子供じゃないけど心だけは子どもである000。
こどもの日プレゼントをもらえず(?)悲しんで、
これを癒すセブンティーン]
<チェ・スンチョル>
オグオググレッソ00?
イ・サン..
ㅋㅋㅋ嫌い?
あなたまでなぜグラップ!フアンㅇ..(煙)
ㅇ、ええと…うーん? (顔に行くまでダム)
「おっさん開設よ…」
..少し顔が赤くなった
(パック)
悪!!!
だから迷惑なライオン
鼻毛に触れないでください。
ああ..この兄はまたあなたの子供ではありませんが、贈り物
一つ買おうとしたけど..
お母さん兄が大好き
<同い年の親友チェ・スンチョル>
<副乗館>
ソン・グァン..私は子供の日の贈り物を受け取った。
あなたも?ナドゥ!ヤナドゥ!
いいえ、私はいたずらを感じません。
なぜ!私は歌を歌う?
いいえ..
なぜ!一緒に風船を呼びましょう!
..(ソルギット)
本当ではありません..?
..
本当の..?ロマン猫!
..ㅎ
え?笑った!私たちのカラオケに行きましょう!
はい!
。
。
「黄色い風船で空を飛ぶ〜私の心に
美しい思い出が思う〜私の幼い夢は〜..」
。
「私はロマン猫〜\;@@:%}¥{£&」
<00をよく知っている副乗館>
+タング場
<チェ・ハンソル>
..
..私も飲む、!マンクムンアギラグー..ベイビー!
…お姉さん今家に帰りますか?
あああシック!
(ああ、嫌い!)
ハ..?明日私は何でも買うから行こう。
うん?お願いします..
懐かしい..?ガルチ?
(本当……そうですか?)
さあ、行こう。
<酒を飲む大学の後輩チェ・ハンソル>
+タング場22
<イ・チャン>
[話す]
チャナ!
イチャン
お姉さん
私は子供の日の贈り物を受け取りませんでした。
..?姉は子供じゃない
つーっ…!そんなこと言わない
..はい
ギフトを買ってください!
はい?
ああああ、一度。
やってもらいます!やろう!
..10分あります。
準備して降ります。
はい!
[話す]
10分後
兄弟に行きましょう。
笑
<ヨンハ彼氏イチャン>
