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パク・ジミン
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「おやパク」
「狂った君はまだここにいるの?」
「どうして来たの?」
「再び来ないと」
「会場が引っ張ってくるじゃないか」
「だから私の足で来たのに」
「じゃあ隣の方は…」
「おじさんここで運動してみましたか?」
「え、警護員資格取ろうとした」
「ああ…」
「ふっ」
そんなソクジンを無視してジミンに従うヨジュだ。
「改造したか」
「ちょっと変わったね」
「おそらく」
「ああこれ」
ヨジュは変わったことをより一歩過ごした。
「これは人の顔がついていない?」
「うん、これはアルフィーがやってるから」
「アルフィとは?」
「VIPかVVIP言うの」
「うーん…あなたも私と言ってるの?」
「だ。」
「現在までアルピは君と僕と会長様そして」
「あの警護員しかいない」
「あの警護員おじさんがアルピヤ?」
「なぜ?」
「あの方も上手くいく」
すると女主はソクジンに走った。
「おじさん、私と一緒に試合しますか?」
終わり。

ありがとうございますㅠㅠㅠㅠ
大好きです!
