ヨジュ:薄い文字 ナムジュ:太字
日差しが熱く照る真夏_
ヨジュは学校に行くためにバッグを結んでいる。
待っていた。
「え?ホソク!!」
ヨジュはホソクが見えるとすぐに手を動かして
叫んだ。
「こんにちはㅎたくさん待ってた?」
「あんまりㅎㅎ早く来た!」
「じゃあ嬉しいです。.ㅎ」
「宿題やりましたか?」
「うん! やったんだ?」
「私はできませんでした」
「なぜ??宿題できなければ罰金じゃない…」
ホソクは自分の顔を女主に押し込んだ。

「あなたは思うから何もできませんでした」
それで、ヨジュとホソクはカップルになりました。
*サダム)あなたのモルフォンですズームクラスしています!
