お姉さん!好きです!

2話お姉さん!好きです!

女主が行った後の状況



*修正時点*



「女主は大丈夫だろう…?」



「先輩!!!」



「なんだあ、お前はその女主に立ち寄る彼…ブスンチョル……?」



「いいえ、私は副乗員です!」



「ああ、ごめんなさい。」



「はい!」



「なんだか女主助退したのに」




「どこ病気なんですか??」



「いやいや、おじいちゃんが呼んで行ったんだ」



「ああ…先輩お願いします…」



「何?」



「その…あの女主先輩が好きなのを教えてくれませんか??」



「申し訳ありません。


「お願いします…お願いします。



「よし、受け取って敵を準備して」



「はい!」



「女はバナナミルクが一番嫌いだ。でもいちごミルクが一番好きだ」



「ハック。じゃあ、私が今までささげたバナナミルクは…」



「残念ながらゴミ箱に…」



「……」



「とにかく女はバナナミルク抜くのが好き」



「よろしくお願いします!」



「アヒューかわいい男…女主人がとても好きなスタイルなのに何が嫌いなのか…」



「あの行き方~」



「はい」



• • • • •


「ヨジュ先輩がバナナミルクが好きじゃないのに…すみませんが…



そう思って教室に戻った昇官だ