*修正時点*
「女主は大丈夫だろう…?」
「先輩!!!」
「なんだあ、お前はその女主に立ち寄る彼…ブスンチョル……?」
「いいえ、私は副乗員です!」
「ああ、ごめんなさい。」
「はい!」
「なんだか女主助退したのに」
「どこ病気なんですか??」
「いやいや、おじいちゃんが呼んで行ったんだ」
「ああ…先輩お願いします…」
「何?」
「その…あの女主先輩が好きなのを教えてくれませんか??」
「申し訳ありません。
「お願いします…お願いします。
「よし、受け取って敵を準備して」
「はい!」
「女はバナナミルクが一番嫌いだ。でもいちごミルクが一番好きだ」
「ハック。じゃあ、私が今までささげたバナナミルクは…」
「残念ながらゴミ箱に…」
「……」
「とにかく女はバナナミルク抜くのが好き」
「よろしくお願いします!」
「アヒューかわいい男…女主人がとても好きなスタイルなのに何が嫌いなのか…」
「あの行き方~」
「はい」
• • • • •
「ヨジュ先輩がバナナミルクが好きじゃないのに…すみませんが…
そう思って教室に戻った昇官だ
