こういう名前で紹介するのが初めてなのでとてもぎこちないですね。
突然、私がなぜこのような文を書くことになったのかという方もいらっしゃるし、まったく関心さえなかった方もいらっしゃいます。
特別な話ではない
人対人とする本気を込めた話がやりたかったです。
おそらくいたずらな話よりは少し重い話が多いのではないかと思います。 (ないかもしれません)
最初の記事はこの頃で終わります。
初めから私がこれのせいでどうしてこんなに言えば面白さもなく見心も消えそうだから、
詩の一節を投げていきます :)
星の運命は流れています。
流れていたもののうち、星ではないものが汚れて星になることもある
こんな時間が好き
運命を愛してここまで来た星たちと
他ではないものが一緒に濡れる
キム・ソンウ、<虐殺>
ありがとうございます♡
