スンヨンと過ごす晴れた日☀️

スンウヒョンが家にいないとき。

[午後2時]

スンウ、ヒョンジュン、ドンピョは練習に行くために今朝早く宿舎を出て、まだ戻っていません...

スンヨンはついに目を覚ます。

眠そうなハンギョルとドヒョンが目を半分閉じたままパンを食べているのが目に入る...

...ヨハンはクマのパジャマを着たまま横になり、いつもの馬鹿げた笑顔で面白いバラエティ番組を見ている

... ウソクが鏡の前に立ってまた自撮りをしており、一方ウンサンとジュノは隅っこに座って笑ったり奇妙なエイリアンの声を出したりしている。

ミンヒはどこにいるの?みんなを見て首を振っているだけ🤦‍♂️。

誰もが自分の小さな世界で自分のやりたいことをやっています...

スンウがいつでも介入するかもしれない...しかしスンヨンはもう我慢できない...

パーティーの時間です🥳🥳🥳 !!!

スンヨン「みんな!!なんでこんな風になってるの??何か楽しいことしようよ!!!カラオケダンスパーティーの時間だよ!誰かいる?!!?」

メンバー全員が顔を上げ、計画通り「CALL!!!!!!!」と叫ぶ🥳🥳🥳

(数分後…)

スンウは少年たちと一緒に家に帰ってくる...

スンウ「君たちはどこにいたんだ?みんな練習に行くはずだったのに…」

彼は立ち止まる。


...


スンヨン「スンウ兄さん?!」

ウンサン:「スンウヒョン!!!😭😭😭」

ドンピョ「スンウ兄さんにどうしたの?!?!😭😭😭😭😭😭😭😭😭」(心配そうなヨハンとヒョンジュンが彼を抱きしめている)

ドヒョン: 😱「B%CO%#*wio^@#€@&!!!!!*」(イルカ語)

[スンウは気を失いました...彼が残された短い時間の間に寮はジャングルと化しました]

ジュノ:「どうしようか?」

ハンギョル「私に任せてください!!!心肺蘇生処置をします!!」

ウソク「どいてください!!プロに任せましょう。」(自称)

ミンヒ: 🤦‍♂️ (このバカたち)「えーと...これは、私たちが忌々しい警察シラミを呼ぶって言うの!!!!!」