キム・ヨジュ:うん!?
チョン・フィイン:お兄さん、ジョオンちゃんとつながり
始めました!!!!
キム・ヨジュ:何?
大きな
コック
チョン・フィイン:速いね…兄弟同士で完全仲良しみたい…
大きな
キム・ヨジュ:キム・テテ!!!!!!
キム・テヒョン:うん?お姉さん!

キツネ/ら:ああ〜女主先輩!
キム・ヨジュ:大丈夫…?
キム・テヒョン:何?
キム・ヨジュ:キツネをねじる!
キム・テヒョン:うーん…それは…
キム・ヨジュ:ハ..
コック
キム・ヨジュ:みんな。触っても触れることに触れなさい。
状況把握 できませんか?
キム・ヨジュ:
私たちのテヒョンが渡ったキツネ、
50台ずつ当たる? ㅎ
キム・テヒョン:A、大丈夫です。
キム・ヨジュ:ハ…ハム…私は何をしましたか…
キム・ヨジュ:イルジンキはどこに行ったのですか? ㅎ
テヒョンが触れるとき
息をするように
作ってあげる
コック
パク・ジミン:お姉ちゃんガールク…
キム・テヒョン:ヒヒ…
学校に女主の一進噂は広がってしまった。
チョン・ホソク:ええ!そのキム・ヨジュ!
ミン・ユンギ:その女の子?
チョン・ホソク:王年に一進以来!
ミン・ユンギ:
