
19話
「ああお腹いっぱい~」
「おいしかった?」「うんㅎㅎ」
「幸いだ。本当に悩んで行ったところが好きだから」
「私はとにかくよく食べます」
「李王なら美味しいのに行けばいいじゃないか」
「それはそうだ。でも、私は気になっているのに聞いてもいい?」
「何?」
「お前、いつから好きだった?」
「何をそんなこと聞いてみて…」「ただ気になってㅎㅎ」
「1年くらいは好きだった?」
「ハル…結構古い……」
「久しぶりに好きだったんだ。私があなたを紹介するたびにどれくらい心臓を追っていたのに…」
「なぜ~?私が受けてくれるかな?」
「当然じゃない」
「もう私はあなただから心配ないだろう?」
「さて、今私は出ないよ」
「私はこれからも好きだろう?」
「当然のことを尋ねるか。結婚までやるのに」
「付き合ってどれくらいになったって結婚だよwww」
「ちょうど結婚考えればすでにからシンナㅎㅎ」「わかったから私を離れないで」
「絶対そうではない」
「愛してる。テヒョンああ」
「私も愛してる。女主よ」こんにちは子牛です!
最後の話なのに遅くなってごめんなさい😭
私は一緒にコラボレーションをしていますが、一人でしたら、
この作も私が好きだった作でしたが完結を出して惜しいですね…
今まで「真っ先に出てくる下宿屋」が大好きでくれてありがとうございますㅎ

今すぐ連載を始めるので、たくさん期待してください😊
