朝
ヨジュ視点
「ハハアム~よく寝たよ!!」
「ああそうだ!

「準備をしようか???!!!」
準備をする!
ドンドオン~~
「ヨジュヤ!!

(ウジンを見てください)
「女主はあまりにも例だけじゃない??」
「アイイング~いやドゥウンㅎㅎ」
「行こう!!」
学校
「おいしさ><あのこのオーグルカップオンだあ」

「私たちもうんざりしますか?」

「ウヒヒッ><」
「おい〜キャベツはとても愛してる愛人納められたに」
「お前もささやかないガードは?」

「ただ二つのカップルだ。
「wwww」
ドンドンドンドン~~
「ウォンオッパイタバヨヨ」

「 ////// 」
ドリュック!
「寝よう!静か」
「今日は転校生が来た」
「入りなさい」
「ヒッヒョンアンニョオンちょっとドゥル?
「キツネはあのターミナルに座る」
「넹!!」
ドンドンドンドン
「ヒッヒョ兄ちゃん」
「お母さん気持ち悪い時ヨヨン♥」
「誰?」
「頬能川キツネだよオム」
「(ウンギに腕を組んで)
「ちょっと、私は彼女がいるのではないか?」
「 ちょっとチェ・ヨジュンがたわごとをくれたのかな?

「ハ..私のガールフレンドの女性はあなたよりも可愛くて可愛くて可愛いと思いますか?」
ヨジュ視点
お兄さんいいえ、私の彼氏はこんなに説得力があるとは言いませんでした。
作家視点
「や、チェ・ヨジュ私に従ってきて」
屋上
「w あえて俺より醜いのがどこで雄兄と付き合って大騒ぎだww こんなものはw」
「(キツネが自分の腕に傷をつけて)
「ああ、ああ…。
カン!屋上の門が開きます
「やっ!!チェ・ヨジュこれって何?」
「君がカンキツネこんなにやったの?」
「いいえ…そうではありません…」
「 言い訳不要で別れるとお前がこんなアンジュル知らなかった」
「.. そうそう別れて!!
ウンとキツネが出て
「 黒…。 うーん…」

「おい!! チェ・ヨジュ」
「パク…ウジン?」
「泣かないで…」
「 吸!! かごな…」

「泣かないで心配する」
オーグルオーグル /////

