「蜂蜜よ~前政局~!」
「なぜそうみんな?」
「その…中古取引アプリを知っていますか?」
「うん知ってる。最近流行じゃない?」
「うん、そうなんだけど、私はちょうど取引されたけど、代わりに出てくれる?」
「まぁそう、私が出ないな。
ところで何を取引するの? 」
「ああ、そんなことがある…!一度行ってきて。
00マートの正門で取引することにした。 」
そう政局が取引に行き、少し後。

「バンドリング」
「お会いしましょう」
ジョングクが玄関でゲーム機を持ってヨジュに飛び込んできた。
「本当にありがとうございました。
「よく書いて〜私は大好きです。

「当然じゃない、蜂蜜は本当に愛している」
- 作品視聴数100突破ありがとうございます☺️
