試験期間..
一生懸命勉強するために!
恋愛は減らす!


テヒョンとトークを終えて一生懸命勉強中
ああ…詰まった…
「兄…ウジン兄…」

「?」
シャワーを終えたばかりのウジン兄さんに
問題を尋ねることにした
「これはどう解く?」
「ああ…これ。
「うーん…」
ギブ&テイクが欲しい悪魔の目つきがそんなに甘くなれば…
「兄の頭を乾かしてあげよう!」
「頭は私が乾燥できない」
私の兄が好きなものは何ですか?
食べますか?
いいえ、食べるのは私たちの家族の中で私しか食べません。
ポポ?
「ポポ?」
「コール、」
私は本当にポポに行きます
「こうしてこんな風に解けば簡単に」
「ありがとう!」
「ポポは」
「うん?」
「問題教えてくれたじゃない、ポポしてくればいいの」
「うーん…」
「ひき、」
「行きます…?」
「うん、早くしてくれ」
出来ずに兄のボールにポポを一度側にしてくれた
「キム・テヒョンにはこんなことをしてくれなかった?」
「うん!」
「震度出るのも抱いてくれるの以上はダメだ」
「ポポも?」
「やりたい?」
兄の表情は本当にあまりそうだった
「ポポは本当ではない。」
「それはヨンミンが兄も悪くない。」
「じゃあ本当ならいけない」
「wwwww」
「wwwww」
「それから私は勉強に戻ります!」
「頑張って無理しないで!」
「うん!」
---
「お兄ちゃん!私はちょっとぽっちゃった!」

「本当?なぜ?」
「しっかりと知らない問題を教えてくれたら」
「ハル…」
「形形!ドンヒョンが兄!」
「なんだ、」
「私はちょっとポポを受けた!」
「何?なぜ?」
「しっかりと知らない問題を教えてくれたら」
「と…」
「私は後でイェリムが受けなければならない」
「キム・イェリムの子と同いじゃないか」
「アン」
「良心ある?」
「;;」
みんなの誇りになる妹のポポ
