[TALK]お姉さん、好きです

#9_ウヨジン2

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[ヨジュ視点]












ヨジンの頼みでジョングクと遠くなっている。











「……」








大変だった。








毎日晴れて笑った子供が笑いもなく大変だと思います。















また毎日カトクの音を聞く時は狂うと思った。










「はぁ…」












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【政局視点】








お姉さんが最近変です。












「トーク送ってみようか…?」












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「…お姉さん…」











数日目のトークを送っても読まない。











ひどいのに襲われた格で、ウヨジンのキツネはさらに激しくなった。












「アイン、彼氏アアン~」








「誰があなたの彼氏だ;;」










「なぜ、ああ、私の彼氏であるか」









「あㅆㅂ」









「?あなたはなんだ、」







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「みんな彼女だ。









"ハァッ;;"








これは自尊心のために先に行ったが一時的だった。








「ありがとう。」









「いいね」









「イヨン~天下のパク・ジウォン~」











「あなたはどうぞ^^」












しかし行くほど、姉が見たくなった。












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{予告}








「お姉さん…?」










「すみません…私は…私は…」