[TALK]本当に大好きです。

(55)-4




















「…やりたいことは、ただ今のように過ごすんだ」
「ただそうみんな一緒に」



「わかった」
「何か違うことをしてくれるのを待ってみて」





















ソクジンポイント


















姪を実際に見たいけど見たくない
憎くて可愛い存在だから

あの子が女主をいじめればとても嫌いそうだ


私にとっては、幼い弟がすでに親であることを
しようとするのが嫌だったのも同じだ




















GravatarGravatar

















過去の回想


















「お兄ちゃん…私これキャンディー食べたいのに手痛い」

「お兄さんが全部やってあげるようなことは」









キャンディーは一人で食べることができません。

















「いや…ふぁ…黒風船が…」





やっと風船ひとつが飛んでいったことでも泣いて僕を探して














「お母さんがこんなに大きなゼリーを買った」






小さなことも大きなことも必ず私に誇っていた弟だ。
















私の目にはまだそのような若い弟が見えます。

今は 













-現在-












「お兄さんもご飯食べようと私は大丈夫だから」
「お腹がすいた私は何をしますか?」











ユンジの言葉のように大きく、私を心配する弟になった。
事実をしばらく私は忘れた。
























Gravatar
「お兄ちゃんは何でも好きにしてくれれば」