[TALK]「私は正球ですが!」

29.どうしようか

 





ドアを開けてすぐに女主の手に導かれ、いつの間にかタクシーに乗っていた。私も忘れていたので、ジョングクが言うことができなかったというのが思い出した。トークを送ろうとして携帯電話を見ると、バッテリーが出て電話が切れていた。仕方ない。早く入ればいいだろう。それでも夕方は取り上げて食べろと言ってよかった。 




ヨジュと共に来たここを思ったより良かった。二人で精神なく遊んで時計を見ると、すでに時間が10時を向いていた。ジョングクがこの時間まで一人でいたことがないので心配だが..ヨジュにはジョングクについて話していなかったので、フォンを書き込めずに曖昧な状況だ。 






「早く行こう、ヨジュ」
「うん!もう時間がこんなに過ぎた。お兄ちゃんに怒ります」 








ヨジュと別れて家に帰る路地に行った。すでに日が暮れて暗い。その時の良い記憶が蘇った。その遠くから速い足音が聞こえてきた。私に向かって近づく。誰かが飛び込んでいる。












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前回の火、今回の火にお餅をめちゃくちゃ投げました! ㅎㅎ






次の画家完結です!
私が作家になってから100日目になる日に完結をしようと思ったのに、私が早く完結させたくて惜しんで、まあ外伝もあるから!
イタが夕方ごろや数分後に完結編を上げるようにします😘