[TALK]現実の終わりの王

知覚生7人

時間は関係ありません
*今回の怒りはカトクの内容が非常に少ないことを知らせます*

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タダダック

「あ!本物の今日の知覚危機だ」

「ハッ…ハ…フー…早く…



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°
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ドリュック

「三葉-!!!」

「キム・テヒョンパク・ジミンチョン・ジョングクソン・スンワン、キム・ヨジュアウト」
「あ!この子よ!私が走ってもらったよ!!」

「いいえ、シパールでは、あなたは私たちにモーニングコールをしていますか」
「良心的に私はあなたに来て10分しか消費しません」
「今日は唇がジョンナ好きではなかった」
「近代私なり早く来たㅇㅈ?」

「遅い子どもたち…」


一方、3年生の階

チョラララック

「サムㅎㅇ〜」
「グッドモーニング~」
「すみません」
「ワーフ-」

「大!早く座って数学本を広げる」

*参考-ソクジンユンギナムジュンホソクジミンテヒョンジョングクイルジン

ビハインド

「ハ…サムパル痛い」

「wwwwwwww」

「ㅈㅅ」

「悪!しないでねww」


「この子よ!!」

「ちょっと迫って」

最後までいたずらだったテヒョンとジミン


終わり!