購読をお願いします‼❤
カトクの内容はありません!
__________________________________
ジミンはギャング(?)を打った。
パㅓパーパーパック
クウォン
愚か者:とジミニマッサッタグッド👍👍
「君がこうして作っておきながら」
愚か者:だから、嫌い???
「いや、愚か者かな」
愚か者:よ!流れ切ればアトケ!
「君がそうだったんだ」
愚か者:申し訳ありません😉
これから本物のストーリースタート♡♡♡
「おおおー、素敵なの?」
「当然素敵でなければならない - 私が姉を救ってくれたのに」
「パク・ジミンは生意気です。」
「何と言うの?」
「いや!さつまいも処理に行きましょう~」
高
高句
さつまいも
さつまいも
さつまいも処理
さつまいも処理
さつまいもを処理する
さつまいも処理に行く
さつまいも処理に行く
サツマイモの処理に行く
*一度作ってみたかった
さつまいも 路地で倒れていた。
「パク・ジミン。あなたはとても強くしたのですか?」
「はは……そうか…」
「ハル…どうですか」
「私が何とか処理してみます。姉はここでサツマイモを見ています」
ジミンはどこかに走った。
「うーん…」
「なんだ?気絶したふりをしたの?」
「ㅎ..」
「???」
カヤック
さつまいもが叫んだ。
当然その音に驚いたジミンは走ってきて、
状況はこうだった。
カッターカールを持ったサツマイモ
さつまいもの服を切って(?)腕に刀を引いた。
「꺄아아아아악」
「誰…私?」
___________________________________
悪いサツマイモ🍠
少ないので申し訳ありません - 愚かな...
ありがとうございます💜💜💜

꺄ホット❤
