「来たの?」
「..言葉は何だ」
「なぜ私の被害?」
「は…それをお願いします」
「理由があるんじゃない」
「いつも私に挨拶して、話す」
「お前、ジョンナ勝手なんじゃない?」
「…何?」
「前には私の挨拶だとか、俺が話しても面倒だと言った。
「だから今でも君に近づくんじゃないか」
「..私は嫌い」
「一体何が気に入らないのに」
「私はあなたの心を知っているわけではなく、あなたもこれもそれも嫌いですが、それから私は一体何をすべきですか」
「..私はただ、今でもあなたと友達にしたい」
「..友達?、笑ってるね」
「私はあなたと親しくなりたくない」
「は…もう嫌いだね」
「じゃあもう君の勝手にして、友達でもじゃないけど男に過ごすと始発、なったの?」
「よかったね、むしろ最初から大人に過ごしたらよかったのに」
「ハ…もう知ってて、ジョンナちゃんみたいだからできないんだ」
ジョングクは女主の肩を一回叩いて行ってしまった。
そして女主はその場に鈍く座り、ゆっくり泣いた

「うん……はぁ…。
お互いを傷つけたヨジュとジョングク もう元に戻せない仲になってしまった
