
ミン・ユンジ:ヘヘヘムガムヤング〜〜
~~~~イ・ジウンとボトク中~~~~
ミン・ユンジ:やややあの人!
イ・ジウン:(馬が消えた)
ミン・ユンジ:イ・ジウン!!!!前に人がいると!!!!
イ・ジウン:ええ?うーん!死..
ミン・ユンジ:ああ、あなたは何をしていますか?
イ・ジウン:ええ?いいえ。
ミン・ユンジ:何ですか?
(耳すっきり)
???:子供じゃないㅎㅎ
???:あなたは何をしている?
ミン・ユンジ:ああ、私の兄弟。
イ・ジウン:うわー。
ミン・ユンジ:ㅇㅇ
イ・ジウン:ㅇㅇ


ミン・ユンジ:始発イ・ジはちょうど待ってください。
イ・ジウン:????....
(兄のドアの前)
ミン・ユンジ:ああ、犬のシャット!!!!!開けて!!!!!!
ミン・ユンギ:ええ〜~!!!!
(カッコク)
ミン・ユンジ:始発を開く!
ミン・ユンギ:ヤヤ!待って、お父さんに電話してきた!
ミン・ユンジ:アシバル;;;
(部屋に入る)
ミン・ユンギ:うんぐらや~~~~~
ミン・ユンジ:....
慎重に兄の前に来る
(バルコプ)
ミン・ユンギ:ああ始発!
ミン・ユンジ:あなたは始発を遅らせるでしょう!!!!!!!!!
ミン・ユンギ:ええと!
ミン・ユンジ:(パクパクパク)この犬の子よ!!!!
ミン・ユンギ:(死ぬようにフィット中)
ボトクの中
イ・ジウン:…
ミン・ユンジ:犬の子!
ミン・ユンギ:あああああああああああああ!!!!!!
はい、今日は一日も平凡な民姉妹です。
こんにちは月向作家です(今はニック変わった状態だがニックが浮かびませんね…クム) はい。なくて.. 実はその前に非公開になっていた作品みなささやきながらこれももう消すか?でもこれはあまりにも多くの愛を受けたようなので消せませんでした。上げるとは約束できませんが、できるだけ素材が思い浮かぶ時は来ます。...もう一度申し訳ありません
