[TALK]声優さん!ハンサムです!

19.最初で最後



















photo








※文の没入感のために(?)19話のみ
 グロー敵を予定しているので参考にしてください!




(ヨジュ視点です!)

































「♤♤カフェラ…」
「そこは本当にきれいだったのに…」
「声優さんと行ってもいいかな」













photo
(「あなたは本当にきれいにしてきて」)
(「ゴーディングなんてお茶をしないように」)












「えぁ…本物の日はゴーディングでしか見えない」












°
°
°
°
°
°
°
°














photo
「ハルナちゃんちゃん?」
「こんなに番号付けるわけじゃないwwww」
「番号は犬の角見知らぬから言えないんだけど…」








「…さぁ!!もう行こう…フー…」

















_______________________________












ガラ











photo
「ああああああここ」













クレイジーサム開存良い....何がいつもハンサムで大騒ぎ...












「アサム!!」





「サムと呼ぶなよ」
「やっていたらどうしたの?」




「じゃあ何と呼んでるの?」
「お兄さん?声優お兄さん?ハニー?ダーリング?」




「カブンダまた」
「勝手にやって」



「ハルサムになるようにフリーになりましたね」
「やっぱり人はフリーでなければならない」





「なんだって…」











ガラ








photo
「声優お兄さん~」
「私は来ました!」










「はぁ……そうここの彼女。できた?」





「彼女なのかどうか、私はどうやって知っていますか?」





「私がガールフレンドだと言ったらガールフレンドだ」





「それで二人はいつ買ったの?」





「え?」





「見てね!知らないじゃない…」






photo
「4月16日です」





「はい?」




「聞きませんでしたか?4月16日です。
今日は182日になりました」





「……お兄さん本当ですか?」






「え、確認したから行く?」








「は…。口がない」











ガラ







photo
「..そんなことまたいつ準備したんだ」










「クー―私がまた準備性が徹底しますよ!」

「彼女を見せなければ落ちると言えばぴったり!キツネ
 これはです」

「もしかしたらあれこれ聞いてみよう」

「どこで会ったのか、誰が告白したのか初デート会場はどこかなどみんな予想して準備したのに…」

「予想外に簡単に行きますね…………」











「あなたになって残念ですか?」









「あっ..!バレた」









「さっそく家に入って両親を心配する」







「ハル今朝鮮時代ですか?まだ5時しかいないのに??」
「そうじゃなくて…今日の化粧もよく食べたのに遊びに行きます!」
「化粧消しすぎて惜しくない?」






「なんだ…行くこともないの?」






「ガルデがないんですよ!!」
「買い物に行って途中でおやつも少し食べるステッカー写真も 
撮って、きれいなのに行ってインスタ写真も撮って…」
「できるだけどれだけ多いんです!!」





「できました。そういうのは友達や彼氏と言うんだ」





「まあ、どうですか!サムともできますよ」
「それはそんなに大きな問題ですか?」
「そして!私は助けてくれたので、ある程度 
報酬はありますか?」





「宿題を減らさなかったか?」






「うわ〜今日の天気はとても良いですね」







「ふふ……そうだ。







「ハルは本当ですか?

















_____________



















photo

















「わ…きれいだね」







「その町?私ここに来るんですよ」
「悩んだり、大変で苦しいときにここに来たら気分が一層良くなるかな?」






「じゃあ…今悩んでるの?」





「サム・ウングンの気づきが早いですね」
「悩みがあるというよりは苦しいですね」







「あ…」







「サムはあまり気にしませんか?」
「そうだと思いました」
「あの飲み物を買いにしばらくコンビニに行ってきます。」






photo
「いや、気になる」