ときめく彼氏とTALK

03 _女主が魔法をかけてください! [中]

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ㄴ 表紙をくださる方 コメントで♥











A_ヨジュヤ!

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「ヨジュヤ!!」

「女主よ、なぜそうだ。

「女主よ死なないで…」

「ヨジュヤ。

ジョングクは凄惨な女主義の姿に慌てて泣き出したし、結局ポンポン泣いていた。

B_ああ..

鉄、ティリリ↗

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「ジョングク!

「お兄ちゃん…どうですか…」

「..ジョングクああ、なぜ泣いて?」

「入ってきたら女主が…女主が…」

「あ…今日はその日だと結局倒れた」

「はい???」

「女主今日その日だから女は月に一度ずつするんだ」

「ああ…」

「大丈夫、初めてだからそうできる」

「はい…」

C_クレイジー?!?!

「一度女主服を着替えなければならないのに…」

「私はしますか???」

「狂った?!?!」

「はい???」

「あなたは男だ!!」

「それはなぜですか?」

「女は女じゃない」

「ああ…」

「なって、女主友から呼んでみて」

「ああ..ネップ」

D_助けて8ㅅ8

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「兄キム・イェリムを呼んだ」

「うん、わかりました」

「ハ…」

「まず血を拭いてみよう」

「はい」

E_姉妹が来た

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「ヨーフレンド私が来た」

「狂った犬早く来たね」

「だから私たちの女性」

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「まさかあの血を流すのは余裕じゃない?」

「残念ながらそうだ」

「クレイジー!! ヨジュ今日その日だな」

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「女主の友人こんにちは!」

「あ、こんにちは」

「いや、キムヨンは今どうですか?」

「両方とも出てみます」

「?」

「?」

「血は全部拭いておいたので服着替えなければならないんじゃない…」

「ああ…」

二人の南ジョンネが出るやいなや、イェリムは女主の服を着替え、生理用ナプキョンまですべて着替えた。それからまた二人の南ジョンネを呼んだ。

「全部走ったのか…」

「うん、でもお前がベッドに少し移してみる」

「女主がどれくらい軽いのに、これくらいもかかりませんか?」

「私も女なら?!」

「ヌムヌム~」

「あしば;;」

「wwwwww」

「お姉さん行く」

「パイ~」

「おはようございます、ホソクお兄さん!!」

「ええ、よく行きます!!」

「すごい!」











*

 切る♥

今日は遅くなってきたね..

昨日やったことと今日は2つ上げたから見てください♥

だから

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忘れずに、またいつも

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防弾するのを忘れない♥