
ㄴ 表紙をくださる方 コメントで♥
A_ヨジュヤ!

「ヨジュヤ!!」
「女主よ、なぜそうだ。
「女主よ死なないで…」
「ヨジュヤ。
ジョングクは凄惨な女主義の姿に慌てて泣き出したし、結局ポンポン泣いていた。
B_ああ..
鉄、ティリリ↗

「ジョングク!
「お兄ちゃん…どうですか…」
「..ジョングクああ、なぜ泣いて?」
「入ってきたら女主が…女主が…」
「あ…今日はその日だと結局倒れた」
「はい???」
「女主今日その日だから女は月に一度ずつするんだ」
「ああ…」
「大丈夫、初めてだからそうできる」
「はい…」
C_クレイジー?!?!
「一度女主服を着替えなければならないのに…」
「私はしますか???」
「狂った?!?!」
「はい???」
「あなたは男だ!!」
「それはなぜですか?」
「女は女じゃない」
「ああ…」
「なって、女主友から呼んでみて」
「ああ..ネップ」
D_助けて8ㅅ8

「兄キム・イェリムを呼んだ」
「うん、わかりました」
「ハ…」
「まず血を拭いてみよう」
「はい」
E_姉妹が来た

「ヨーフレンド私が来た」
「狂った犬早く来たね」
「だから私たちの女性」

「まさかあの血を流すのは余裕じゃない?」
「残念ながらそうだ」
「クレイジー!! ヨジュ今日その日だな」

「女主の友人こんにちは!」
「あ、こんにちは」
「いや、キムヨンは今どうですか?」
「両方とも出てみます」
「?」
「?」
「血は全部拭いておいたので服着替えなければならないんじゃない…」
「ああ…」
二人の南ジョンネが出るやいなや、イェリムは女主の服を着替え、生理用ナプキョンまですべて着替えた。それからまた二人の南ジョンネを呼んだ。
「全部走ったのか…」
「うん、でもお前がベッドに少し移してみる」
「女主がどれくらい軽いのに、これくらいもかかりませんか?」
「私も女なら?!」
「ヌムヌム~」
「あしば;;」
「wwwwww」
「お姉さん行く」
「パイ~」
「おはようございます、ホソクお兄さん!!」
「ええ、よく行きます!!」
「すごい!」
*
切る♥
今日は遅くなってきたね..
昨日やったことと今日は2つ上げたから見てください♥
だから

忘れずに、またいつも

