{TALK}私は先輩をします(๑ơ ₃ ơ)♥

文))ヨジュがツヤ先輩を貪るのを聞きました!!

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厚い文字:キム・ヨジュ
薄い文字:ミン・ユンギ
傾いた文字:キム・テヒョン
厚い、斜めの文字:キム・ソクジン











「ああ、本当だと思うから熱いんだ?」
「ハ…」
「何してるの?」
「始発迷惑だから言わないで」
「いきなりシビヤ;;」
「あ!!行こう!!」
「ああ、そうです。
「ハ…シボ…」
「笑うねwwww」
「イロワみて^^」
「??」
「シバローマ今日死んでみよう!」








学校


「ハ…本物のツヤ先輩は本当に迷惑だ」

「好きなときはいつも迷惑です。」

「びっくり犬がびっくりしました。」

「なんか驚き?」

「私はどうするのか」

「まさかwwwwwかな?」

「は…今日、それでキム・ソクジンと頭をつかんで戦ったと言わないでください。

「は…本物の私の頭」

「?wwwww頭痛い?

「これは兄にカブネ」

「お兄ちゃんがお兄さんのおもてなしをしてあげる;;;」

「だからあなたにやってください。

「そういえばキム・ソクジンがユンギ先輩と親しいから親しくなる方法聞いてこそㅇ」

「愛するオラバニ」

"嫌い;;;しないで;;"

「私の輪姦先輩と親しくなる方法」

「ㅗ」

「ゼバアルㄹㄹ」

「オフ」

「ええ、私はミン・ユンギをあきらめます。私の愛を台無しにする;

「??私の悪口?」

「始発ジョンや安くない?」;










うわー.....ユンギ。