

「ジョングク!」
「お姉さん~」
「そういえば、あなたは最近私に恥ずかしいですか?
「私ですか?いつ?」
「大学初めて入るまでだけでも半言を書いたんですよ、そんなことも覚えてない!」
「あ、ちょうど…尊言が楽ですよ姉さんには。」
「私も君が尊コメントを書くのが楽で、もっと可愛い」
「…半言を書かなければならない、ダメだね」
「ああ、お姉さん今日は大変でしたか?」
「うん、あまり居なかった」
「でも初日なのに1時間遅く終わりましたね」
「ただ私がこれを調べて、退勤はもともと6時にしました」
「…こんな人材を逃したらこの会社の損害だ」
「なんだ~君も必ず私たちの会社に入らなければならない?」
「じゃあ、CC次にロマンなのが社内恋愛なんですよ」
「CC私と一緒にして、社内恋愛は他の女性とはいけない、心に留めて」
「それで、私は姉だけを見ています。」
