
「スビンさん」
「はい?なぜ」
「スビン氏はなぜ先生になったのですか?」
「それも国語..」
「勉強本当に良かったと思います」
「私は本物の国語ジェルが嫌いだった……」
「しかし、国語嫌いという言葉を国語先生にするのが正しいのでしょうか?」
「ㅎではないか…」
「なにはどうですか」
「事実私がヨジュさん告白受け入れた理由も」
「素直さのせいでした」
「二度見た人に反するのも容易ではないけど、その人に勇気よく告白するのも容易ではないと思ったんですよ」
「それでは今、私の好きなんですか?」
「まぁ..一度彼女として過ごせるということです」
「と」
「すぐに姉と呼んで」
「はい…?」
「知ってみようと遅れているじゃないですか」
「これくらいなら遅れてもいいのではないでしょうか」
「はい」
「じゃあそうします。お姉さん」
「と私が前生に国を救ったのか」
「スビンシン」
「はい?」
「私が考えたことがあるのにそれを呼んでもいいですか?」
「何ですか?」
「おいです」
「ㅇああ…?」
「はい、そうではありませんか?」
「いやあまりまでではないのになぜですか?」
「つまらないじゃないですか」
「きゅうりはつらいのに…」
「ㅎ実は細長いこともあるけど」
「来てきれいでした」
「あははㅏ」
「嫌いです…?」
「ヒン…」
「いいえ」
「ああと呼びます」
「お姉さん」

