サム、好きです! [TALK]
短い番外編

쟙덕
2020.03.31閲覧数 110
「文列語イ・ヨジュ」
「サム……」
「あなたは誰がそんないたずらだ」
「私はサムと遊びたくてそうなのに…」
「君の罰で宿題君だけたくさん出してあげる」
「アサム!!!!!これじゃないよ!!」
「三邑女主学生先生に声を上げてはいけません」
「ああ、ジフンサム…一度だけ生かしてください…もう二度と遊び心がないと約束します!!」
「それを私がどのように信じるか?」
「うーん…いたずらしたら、あんたに告白しないで…?」いいえ!これはとても過酷だ…何がある…。
「じゃあ私と約束一つしよう」
「どんなもの?」
「今回全校50等に入ると、その時また宿題を減らしてあげる」
「ハル..私今、全校112等なのを知ってもそんな話をしているんですよ…?試験3日残ったのに…?
「そうだったかㅎㅎじゃあもっと頑張らなければならないねㅎㅎ」
「サムは本当に邪悪だ…」
「ああまあ嫌い、いつも宿題13枚ずつしてもいいしㅎㅎ」
「私がぜひ全校50等の中に入る姿を見せてあげます。.!」
「そう~頑張って我が女主~(スダムスダム)」
「.......
「サム行く~おやすみ」
「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
「wwwwwwwwww」
作家:はい、そうですね…
ハンティングしてください!