[ 2 ]
私が本当に嫌いだったから、いつから好きだったのか正確に覚えていない。
ただいつでも私がその兄を愛していた。
好きだと気付いた後から兄を意識するようになり、学園に行く時ももっと気にして行った。
実はイェナが転校に行き、一人で静かにまた静かに授業だけ聞いてみると、他の学園生たちの話を垣間聞くことができた。
すると、すぐに高校生になる兄がどの高校に行くのか分かった。
もう学校で兄をもう見られないというのはちょっと残念だったが学園ではずっと見ることができるからそれで満足した。
•
•
•
私ももう高校に通う年齢になった。
そして、兄は驚くほどまだ騒々しい。
意図したわけではないが、兄のような高校に行くことになった。
全くやらなかったにはちょっと刺されるが、学園で通うことになる高校を言う時は兄がいる席で話した。一部として?
「女主はどの高校が~?」
「あのセボンゴ行くことにしました」
「え?私とキム・ミンギュと同じですか?」

” ..// “
「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
「アイイト当たり前ですね先輩末よく聞いて?
当然いたずらだが内心気分が良かった もちろんキングを受けたが
•
•
•
ついに開学日になった。
セボンゴは近所とは遠かったのでバスに乗らなければならないが登校ができた。
初登校だから一部で時間をノクノクとつかんで早く出た。
バスが来てバスに乗らなくても一目でぴったりの学生が多いことが分かった。
人々に鎮めてやっと後ろに来て、隣人が誰なのか分からなかった。
他の学校の学生たちが少し降りてバスの中がちょっと広がりたかったときに突然のバスの急停止に足が振り回されながら転倒するはずの刹那に隣人にぶつかった。
「え?..ㅇ.ㅓ..」
「うん」
「すみません!!」
謝罪しようと頭を聞いたとき、私の前にその兄が私の好きな兄が立っていた。
とても驚いて目が丸いまま兄を見つめた。
「ああ…あなたは彼女ですか?そうですか?私たちの学園に行きます…」
「あっ!はい…すみません。
「いやいやww大丈夫だが、ちょうど話しやすくして学園も一緒に通ったりしてお前とチー。
「ああ…わかった」
この状況は信じられなかった。
同じ学校に通うだけでも十分に幸せだったが、バスで偶然会っても言葉もやりとりする。
表では分からないが中に傲慢な気がした。
お兄さんも開学だとちょっと飾ったのか頭にはちょっとした肉の跡があり、香水のにおいもほのかに出た。
もやしが抱き合っているのか、そんな姿を初めて見て、そうか可愛く見えた。
「あなたもこのバスに乗る?
「ああ…本当…」
「ああ、ごめんなさい、あまりにもティエムアイだったのか…?」
「ㅇ。いや?!むしろ情報を得ることができるのでㅈ。
「話しやすくしてww 1年生何階にいるのか知ってる?」
「5階ではないか?」
「ああ、知っているんだけど教えてあげようと思ってたけど、すでに知っていたな」
学校のホームページに全部出ているのに瞬間、私は愚かだと思ったが思ったが、知らなかったら連れて行ったこともあるという考えに少し後悔することもあった。
学校に行く間、兄だけが言葉を加えた。
「よく行って1年生!」
” ../// ”
思わぬことが起きたので、その瞬間だけは本当の時間が行かないといいと思った。
