だからテヒョンは紹介をした男との間を切ろうと言った。

「あの…お前と紹介した男と連絡をやめたら安大?…」
「お前が不便ならそうなww」
女主はすぐにジミンに連絡する
ヨジュ/ジミンああ!
ジミン/ハァッ?なぜ?
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イ・ロンクンジャク・ジミンイとトークをして、これまであったことを教えてテヒョンが嫉妬すると連絡をもうやめようと言い、ジミンも知るといい愛しなさいと最後に言う
「さあ、もうやったの?」
と電話を見せる
フォンを見せると、そんなに心が楽になったのか笑いをパン焼く。

「ヒヒット」
「wwwww本当にできない。キム・テヒョン」
と言うと、
「愛してる」

と言って、私をぐっと見つめながらハートを飛ばす。
