
「寝てしまったよ~」

「チェ・アビン昨日ずっと眠れなかった、もう少し寝る」
「もう知らなくても!」
「眠くなったら、わかるだろ?」(明号)
「お前は眠くなればおやすみなさい!」
スンチョルとハンソル、ミンギュチョンハンシュアは料理を尽くして5人見て
降りると言う。
「降りてきてみんな!」(チョンハン)
10人は降りてご飯を食べ終わった後、9人はアビンにゲームをしようという。
「そうそうゲームしよう!」
ゲームを終えた後

「おはよう勝った」
「署名号ファイティング!」罰則も終わった後
「愛嬌一番しない名号がかかったwwwww」

「ああ、本当に可愛いwwwww」
「あなたはもっとかわいいです。」(明号)
罰則も終えた後、10人は2階に上がる。
「やらない…」

「ㅋㅋㅋㅋ
「私はたくさん寝ました。
「ㅇㅋゲーム賭けㄱ」
ゲームを終えて
「お姉さん…」
「wwwwwww」

「私が優しく見てあげるよwwww」

「チェ・アビン君wwwww」

「ふっ、私なぜ?wwwwww」

「私より若いと思う…wwwwww」
アビンが除いて8人は同時に合うと話す。
「私がちゃんがより若い人のようだ? www」
「可愛くて、ちゃんがより幼い人のような時がある」
