
隣のおじさん
「あ、おじさんがハンサムですね…」
「まあ、満足しています。
ユンギはピシク笑って電話を切ったし、ヨジュは深呼吸をしながら口をひねって低く呟いた。
「狂った…このおじさん…」
その瞬間悟ったこと。
「私…おじさん好きなみたい…」
その時から女主の頭の中は50%がツヤであり、50%がツヤを撫でてしまう作戦でいっぱいに満たされた。そんなツヤの考えでいっぱいの女主の作戦が完璧に作られた。
「お疲れ様、まっすぐ!!」
———
「ちょっと、早く来たね?今日は何か少し違う?」
「おじさん」
「なぜ?」
「私と付き合ってますか?」
「…うん?」
「私が一生連れて生きます。私と付き合います」
「…」

「ちょっと、もっと大きくなって来て。今はダメだ」
「ちょっと、そうだと思いました。できました、私は告白し続けます」
「受け取らないのに」
「おじさんに惚れたら排気させないの?」
「行かないで、このひよこ」
「私の魅力に陥らないと思いますか?」
「うん。早い学校に行く」
「はい―じゃあおじさん大好きです!行ってきます!」
「ヒュー。」

「本当に私。
次の日。
「おじさん、おじさん理想型は何ですか?」
その翌日。
「おじさん、花束好きですか?」
その次の日。
「おじさんー」
「よ…お前は疲れない…?」
「私はなぜ疲れますか?おじさんに1日1告白するのに」
「いや、でもこれはちょっとあまりしないのか…」
「じゃあ、一番告白してみますか?」
「やってみて、ちょっと」
「私と結婚するつもりですよ、おじさん?」

「いや、このお嬢様」
ミンパ答え。ミン・ユンギに落ちると答えない。
