隣のあの男。

Ep.10 ジム

「ソンユンサムこんにちは!」((ユンソ
「え?ユンソじゃない?」((ソンユン
「そうです、私は覚えています」((ユンソ
「じゃあ〜ユンソはエースだったが当然覚えていない!」((ソンユン
「しかし、私は今クラスではありませんか?」((ユンソ
「ああそうだ」((ソンユン
「ああサムアン〜」((学生
「いたずらだwwwすみません〜」((ソンユン
「子供たちは何を学びますか?」((ユンソ
「え、今ちょうどついにテコンドーも講義中なのに」((ソンユン
「ああ本当ですか?」((ユンソ
「じゃあ。
「ハル本当ですか??お姉さんサインしてください!!」((学生
「お姉さん、私も!」((学生
「川の終わりにしてあげるよ!」((ユンソ
「꺄아아아악!!!」((学生





「ユンソのおかげで、
「エイ〜何」((ユンソ
「꺄언니!!!」((学生
「おめ...」((ユンソ
「ファンサイン会です。
「入ってください!」((ユンソ





「お姉さんサインしてください!」((学生
「お姉さん、私も!」((学生
「じゃあ」((ユンソ

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タック

「お姉さん、人気がありますか?」((テヒョン
「え?テヒョンああ!」((ユンソ
「ここで何してるの?」((テヒョン
「久しぶりにやることがなかったので、大学や遊びに来ました〜」((ユンソ
「あなたは?あなたはここで何をしているのですか?」((ユンソ
「ただ、通り過ぎて偶然姉が入るのを見たんですよ」((テヒョン)
「だから来ました」((テヒョン
「ああ〜」((ユンソ
「お姉ちゃんの兄弟二人がソンナム女子カップルみたいです…!」((学生
「ハックカップルではありませんが、ありがとうございます。
「おばあちゃんそうですね」((テヒョン
「え?テヒョンは何ですか?」((ユンソ
「いいえ。」((テヒョン
「エン?」((ユンソ