部屋で名刺に触れる
鉄
ドアが開いてミンユンギが入った
「なんだ…どうして入ってきた?掃除した」
「それじゃなくてそれ(名刺)なんだ」
「何もないから気にしないで…」

「くれ」
「嫌い…」
「お願いします」((減った
「与えて…!」(手を上げるが届かない。)
「(つぶやき)ハッ…企画シャンww
「もうやめろ!」()抜いた
「本当にw君も君だ」
ミン・ユンギは私を無視して部屋を出ました。
名刺は紙を持っています
私を無視するので、大丈夫だった。
「必ず成功して…私が返済してくれるミン・ユンギ…」
拳を必ず握って電話をかけた。
ルルル……
鉄
「はいSエンターテイメントのキム・ソクジンです」
「ああ…女主です」
「え?女主さんですね!心ができたんですか?!」
「…はい!」
「じゃあ明日会社に来てデスクにヨジュさんの名前言えばいいです。契約書と一緒に準備しておきます」
「はい、それで明日お会いしましょう」
「そうです、ヨジュさん明日お会いしましょう」
これから私の人生がどうなるかは誰も知らないけど
どういうわけか私がミン・ユンギに乙ではなく甲になりたい。
