3年生先導部その先輩 [TALK]

#10

「はい…?ああ、これは夢なのか…」





「本当は冗談だ」





「ああ」




「なんだwww期待してるの?」









しばらくでしたが、私は元気でしたそうです...言わないでください。



「でも…」




「はい?」




「今好きじゃなくても多分良くなっているかもしれない」
「ちょっと待って…ええと。ああ、時。




「いいえ、先輩が怖くて演技トンです。








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「えっ…ㅎおかしい?」




「あなたはすごい」




「しかし、私は本当に行かなければならない。




「(イ・アクム)ああ、パク・ジュンミョン〜?



「うん、先に行ってみようとカトクして~」



「すごい^^」









「行きましたか?

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