

「ああ、こんにちは私は全員を言います」
「全員?」
「うん電源」
「私はイ・ソクミンだ!」
「私は署名号!」
「悲しい!私たちの友達にしよう」
「そうそう友達!」
「え?友達?」
「お友達」
「ええ、私たちの友達にしましょう!」

「しかし、あなたは本当にハンサムだった」
「え…?」
「ああ…
「スギョンアあなたはどの中学校に出ましたか?」
「私は…ソウルの男女共学出てきた!」
「何?ソウルから来たの?」
「狂った私たちの学校にはソウル人がいません。」

「え?悲しいこんにちは〜」
「えっ……スンヨンは?」
「うわー、名前を覚えてくれたの?」
「うん…」
「あまりにも騒々しい子供がいます…」
「何がお互いに会ったの?」
「朝に教室に連れて行ったの?」
「スギョンア私たち他の友達を見に行こう!」
「ヤナも一緒に行く」
「ㅇ、え…?」
。
。
。
。
[ 3 - 2 ]
「ここは3年生の2半だよ…」
「スンチョルヒョン!!」
「何がやってくるの?」
「なぜ歌ったの?」
「こんにちは…?」
「ああ誰が話してる?」
「ウリクラスの転校生!」

「こんにちは?私はチェ・スンチョル!」
「先輩ではなく兄と呼んで!」
「私はぎこちないのが嫌だ」
「 お兄ちゃん..!」
「なんてこんなに騒々しい…」指数
「こんにちは本当のジョンジャム」
「うん…」指数
「 (´•_•``) 」
「プープ - ..」指数

「こんにちは私はホン・ジス」指数
「兄と呼んで」指数
