
「ハル・ミョンホ先導部任?」
「知りませんでしたか?」
「今日の校門になかったの?」
「今日の先導部会議でそうだ」
「うわチキンキンバプ!」
「え?ジュナ!」
「ああ、イ・ソクミン!」
「こんにちは…?」

「ええ、こんにちは私は2年生です」
「同い年だから言ってください」
「え…!」
「さっさとダスルギ!!」
「なんて私がなぜダスルギヤ!!」
トゥバック バック
「何かがダスルギョンよりもダスルギに慣れている」
「当然のことを言うか」
「ダスルギは昔からあった」
「私は18歳ですか?」
「ええ、わかりましたか?」
「さっさと座って食べるか」
「ああ本当…」
「とㄹㅇ尊味」スンヨン
「そんなに本当においしい」
「私たちはこれを食べてハンソルを見に行きますか?」
「ハンソル?私も行きます!」
「ハンソルが行くの?」
「ハンソルは誰だ…?」
「チャンとスングァンは友達だ」
「その三つは同じ半分だ」
「じゃあ、1年4分なんだろ?」
「うわ、どうやって知ってる?」
「前回チャンちゃんが教えてくれた」
「それからあなたも行きましょう」
「やっ!私はダスルギョンだ!」
「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ」
。
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「ヤハンソル!!」
「お兄さん?」
「ああ..!!全員..!! 」
「殺してしまう本当.. 虚無..」
「体力は何ですか?」

「こんにちは先輩」ソル
