
「ㅇ、え?」
「うん、こんにちは…!」
「ああ、それは本当に厄介です」
「ソルア~」
「はい!スギョンヒョン!なぜ来たの?」
「おい!ジノヤスリョンが兄に来た!」
「私全員に引き寄せてきた」
「本当のお子様がいないから」
「何を見てハンサムですか?」

「何とウォンウ?」
「まさかハンサムだったってことじゃない?」
「エイまさかそうだった?」
「それじゃないの?」
「..なぜそうですか?」
「ぷゝwwwww」
「ああ、とても面白いです。
「作作笑いなさい」
「え?悲しい兄」チャン
「なぜ来たの?」
「全員右に引き寄せてきたww」

「やめましょう」
「え?しかし、兄弟は今2年生は授業を始めましたか?」
「..え?今何時ですか?」
「今2時です兄」
「クレイジーだよ、さっさとジャンプ!!」
「やっ!お前が廊下で走らないで!」
「ジャンとは」
「子供がいないのはなぜ走るのか」
「おい!!」
。
。
。
。
[ 2 - 6 ]
「ㅎ、虚無」
「もう大変ですか?」
「私専属力で走ったの?」
「いや、2時じゃないの?」
1:50
「アイc!

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