ここは田舎の残りです。

009_スングァンリーの受難時代

そうして私たちは昇官だから来た。

「こんにちはおばあちゃん!!」

「ええ…?見えなかった顔です」

「ああお母さん転校してきた兄だよ」

「こんにちはおばさん」

「うわお!!」

「しかし、ミョンホはなぜ来なかったのですか?」

「今日の先導部会議」

「ヤ・スングァあ、お部屋はどうだった?」

「いや、ちょっと蹴るの?」

「걍気になって!」

「早く行こうと思っているのだろうか!」

「あんな台無しな好奇心」

「や、副昇官のように行く!」ちゃん

「お菓子を手に入れよう!」


【昇官が部屋】

「うわ…本物…」

「..?」

「汚い党!私たちの昇官が部屋を安置するんだ!」

「一ヶ月はアンチウンガみたいなの?」

「すごい!」

「クレイジーwwww」ウォン

「お兄ちゃんそう言うとwwキー」ちゃん

「ふふふwㄴㄱㅋㅋㅋㅋ」

「お兄さんなんですかㅜㅜㅜ」

「汚いことが汚いとは言わない」

「じゃあ可愛いってハーディ?」

「お兄ちゃん。」