「ティリング」フェブックが来ましたシーズン1

#37





手帳
「もう9時。家に連れて行ってあげよう!」


チョ・ユリ
「そうだよ」



ターバック_ターバック_

...

ターバックㅡ

...


手帳
「ㅇ..ゆりやジャンプしよう!!」

チョ・ユリ
「え?え…!!」


タダダック



...


手帳
「誰?!」

チョ・ユリ
「後ろに誰がいる」


??
「あ…バレましたね」

手帳
「なぜ続いてくるの?」

??
「꺄악동표야」

手帳
「これ…。

??
「あなたの両親の付き合いは反対しませんか?ㅎ」

手帳
「それはいかに…」

??
「それはキャナの頃だよ〜ㅎ
しかし、私と買ってもいいですか?」

手帳
「気付かなければいいじゃないけど、なぜついてきたのか」

??
「私はあなたのファンだからㅎㅎあまりに見たくて来た」

手帳
「……」

??
「それで恋愛を続けますか?」

手帳
「うん、続くよね?」

チョ・ユリ
「ㄷ..当たり前!!」

??
「しかしどうしますか?
それで録音をしてしまったの?」

_気づかないでください。
_続きを作るよ

??
「ふふっこそあれば可能だろう?」

手帳
「..よ!!それを出して!!」

??
「やっぱり泣いてる♡キナム小さくてㅎ」

手帳
「ああ..さん…早く出せない?」

??
「嫌だったら?


タック

??
「ㅁ..なんだ」

チェ・ビョンチャン
「何してるの?」

??
「おい!!私の電話..!!」

??
「イさん×.. 君のせいで私の計画が..」 すごい


タック

チェ・イェナ
「今、他人の彼氏に何してるの?」

??
「ハァッ…」

イ・ジンウ
「みんな!大丈夫?」

チャンウォンヨン
「警察に電話してきた」

??
「ㅆ..めちゃくちゃ」 跳ねたい

手帳
手首のノイズ「どこが?」

??
「こんな…」

ピヨンピヨン


数分後、警察が来て???


手帳
「ふぁ…たくさんびっくりしたユルア?」

チョ・ユリ
「うん…少しあなたも驚いたよね?」

手帳
「大丈夫です。

チョ・ユリ
「あ、なんだww」パックㅡ

手帳
「あ!

チョ・ユリ
「wwwww」






一生懸命意見を反映してみました!
大丈夫かどうかはわかりません。
頑張りました!
そして私は突然(?)セプチン作を書いたので 
見てください。
ありがとう❤😋