懐かしさと荒い運命に。 (短編集)

プロローグ/紹介

永遠より一日だけ延長されることを望んだ時間、 



限りなく解散した笑いたち。







光らしくて色あせられていく美しさはかなり病気なのだ。




飛び出る泣きは爆弾に似て渦巻く感情を激揚させ。



ただそんな花束のように君たちが笑いを願うだけ。 その時の君たちをまだ愛してる。






白く砕かれた思い出から飛び出した感情を表現します。

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現在の執筆者は学業や進路問題などなどいろいろな理由で現在のメンバーたちには脱徳な状態ですㅠㅠ ワーナーワンはまだ懐かしいですが。


ウリウォンがたまに懐かしいときに訪ねます。
連載サイクル一定ではありません:)