#1人

「ハアム…ハルクレイジー!!20分だ!!!」
私の名前はペ・ジュヒョン!ときめく新しい学期朝私は間違いなく寝ていました。

「あ~本当~~!!!!パク・スヨンがサッキーはなぜ電話を受けない!!」
「こんにちは…」
「おい!パク・スヨン、なぜ電話しないの?」
「うん..?....なんて電話…??…うーん……
「トゥク」
「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ
私は知覚を防ぐために暖かさを尽くして走っていたが…
「パック」

「ああ……ハッ!」

「……お前も1年生か?」
手からタバコを落としながら私を見て恐ろしく見つめるハンサムなイルジンが私に話しかける。
「あ…うん…」
「遅刻する早く行く」
「えㅓ..え??」

「なぜ?知覚するの?」
「あ……いや…」
私はすぐに教室に向かった

「うーん、やっぱりフレンドリーなのに…」
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